HAPPY BERRY

うみのDIARY

日々思ったこととか

(VRAINS一挙

10~20話

・ゆうさくがリンクセンスに目覚めたのは監禁されたときから。
 イグニスのせいだとしたら、ロスチル6人リンクセンスがある可能性もある。
・ストームアクセスが使える=データマテリアルに特殊な親和性があるから
 →10年前の事件のせい。つまりイグニスのオリジンであるせい
 →ソバのバーニングドローとかもそう……なの?固有のスキルっぽいね
・リボルバーさん、ニコニコしながら聖の行いを「神の所業」と大絶賛。その後の失敗にはお口チャック!!言わない。
・ゆうさくがロスチルだと知ったリボさん、それまでニコニコだったのに急にしおしお……となり動揺して語気が弱くなる。
 子供誘拐に心を痛めて通報したことから「根はやさしい良い子、博士が全部悪い」と視聴者は言いがちだが、これを見る限り本人も結構博士寄りである。必要性を感じて悪者を演じているが、博士と違って割り切ることができず悪になりきれない、というのが適当に思える。
 洗脳ではなく自分の意志で博士に賛同しているので、決して「博士の犠牲者」ではない。それを忘れず二次創作でも扱っていきたい。
・対閃光防御!!!何度見ても面白い。
・キヨシが「私の戦略の裏を~」とか言っているので、リボさんが代理決闘をしていると捉えると、まあ、これが実質、聖vsプレメ戦と言えなくもない……みたいなことを思った。気休め。
・ヴァレルロードドラゴンの攻撃、攻撃:「天雷のヴァレルカノン!」、NTR効果:「ストレンジトリガー!」
・SOLテクのマッチョの名前が磯巻
・ゴスガ戦のプレメがめっちゃイケメンにさわやか笑みをしていて これは惚れても仕方ない感じがした……
・プロトタイプA,B戦 プレメ「デュエルは1対1でするものだ!!!」
 え……アクファへの当てつけ……まさかな。ソバは2体と戦わされてたね
・決闘のテンポが良くなっている!!アローヘッド確認しなくなった!!
 リズムが良くなると急に決闘が楽しくなる不思議。
 リンクスでキャラが結構出てきているのでデッキになじみがあるのもあって、面白い。てぃんだんぐるデッキはダイナミストでダイレクトアタックしたなあ……
・北村さんリスク管理できてるしAIに対する姿勢とか普通に有能。
・ロスト事件=ハノイプロジェクト 事件は隠ぺいされ、国家のSランク保護プログラムが適用されて詳細不明
・事件の後も一人で暮らしてるゆうさく……なんで……自分の家の住所言えなかったから?ほむは言えたから帰れた?そんなばかな……(6歳で住所なんか言えんわな)
 「藤木遊作」ももしかしたら本名じゃないかもしれないな、ほむと違ってどこまで記憶がないのかわからんけど
・普通に戻ろうとしたけど、事件のPTSDのせいで
・この頃のAiちゃんまじ可愛いんだよな……
・ティンダングルケルベロスとエンジェルをわざわざ墓地から救出してから倒す小技、良いな~~~~~決闘にメッセージがあって
 互いに庇いあう兄と妹、ジムとカレンみたいだったね……✨
・日常回が全然ないのは、プレメが「事件があって人生が断ち切られたから、事件の真実を知って人生を繋ぎ直さないない限り、前に進めない。PTSDのせいで、友と語らう時間も、幸せで平穏な日常も最初から無い」と言ってるから?
 島くんと仲良くしたい気持ちはあっても一線引いてしまうんだね。
 それならそれでそういう日常シーンを挟んでも良いと思う&事件の真実が解明された後の2期ではちゃんと日常回があっても良いと思うわ。
 と言いつつ……まあロスチルの間だけで問答無用で共有できる、言語化できない絆みたいなものがある気がしていて、それは大好きです。
・100%AIのプロトタイプA、B戦もそうだし、ソバのビットブート戦やパンドールもそうなんだけど、人工知能=キャラクターではない決闘相手が割と居るので、他シリーズに比べて二次創作に使えるキャラクターが極端に少ないのだなと思った。だいたい2話で1決闘だし。
 2回目ともなればそこそこ決闘も楽しめるのだけど、初回はひたすら決闘が長くて苦痛だったので、もうちょっと決闘を手軽に済ませる方向があっても良かったよな……島くんみたいな。

これを観た8歳児の感想
「プレイメイカーも苦労していたんだね……」
「10年前に事件が起こって、7年前に死亡ということは、事件が起きて3年後に死んだっていう事だね!」(引き算の文章題できました感)


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